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無限論の教室2005.12.02

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無限論の教室



哲学の謎と同じ著者の本。
ちょっとした物語?になっていてスラスラ読めます。
難しい数学もつかっていないし(でてくるのは数列とかくらい)、ものすごく理解しやすいです。
一日で読んでしまいました。それほど読みやすいです。
登場人物が教師と生徒二人だけなんですが、この三人のやり取りが僕には笑えました。
他の哲学書もこうやって物語にしてくれれば読みやすいし挫折しないのになぁ。

そこで質問です。
π = 3.14159265・・・・・・・と続くわけですけど。
みなさんはπって数字だと思いますか?

数字だと思う方は実無限派です。
数字じゃねぇ!と思う方は可能無限派です。

理由は読んでみて確かめてください!
僕は可能無限派です。

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Comments

数字?じゃねえ!!!
記号??暗号???

何について書かれているのでしょうか?
哲学書なんだ。
わたし14歳からの哲学が好きです
まったく違うのかな。

posted by maxim [URL] | 12/04 21:16| edit

あ、確かになんの本なのか書いてないですね。
自分しか見えない病ですね。。
タイトルどおりですが無限論についての本です。

14歳からの哲学書ですか、チェックしてみます。

無限って最大の数の事じゃないの?とか思ってるのなら読んだら面白いかもしれないです。

posted by philo_key [URL] | 12/05 18:11| edit

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